prinの備忘録

日々の記録、思ったこと、お出掛け、いろんなことを書いていく雑記ブログです

家族だからって心を許せる、とは違うと思う

こんにちは。

prinです。

 

 

 

 

なんか深刻な感じのタイトルなんですが

 

まあ、なーんとなく

思ったこと。

 

 

 

最近はっきりと自覚したのですが

 

心を許している人はいないと思っています。

 

 

 

親にも。

 

 

というか、

親に対しては

幼い頃から気を遣っていて

本心は見せていないところがありました。

 

素直ではない子どもだったと思います。

 

 

子どもらしい感じ、

を演じていたような気がします。

 

 

どういう態度をするのが正解なのか

どういう風に言うと喜ぶのか

 

それを考えて

行動していたように思います。

 

 

 

親友、恋人、配偶者

 

 

人生で、近しい人はたくさんいましたが

 

誰にも話したくないこと

あります。

 

 

自分の中にだけ

 

 

 

人に頼るのが

下手なんですね

きっと

 

 

弱みを見せるのも

 

苦手

 

 

 

 

子どもの頃に

ちゃんと甘えるということは

 

大事なんじゃないかなーと

 

思います。

 

 

 

自分のモヤモヤは

自分だけで抱え込んでしまう

 

 

 

でも、

だからこそ

 

 

本心も見せずに

 

うまーく生きていく

器用さも持っています。

 

 

羨ましがられたりもします。

 

 

私に何でも

話してくれるような人もいます。

 

 

実はちょっと

羨ましいなーって

思っています。

 

 

 

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